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Consalting,Marketing,System development
現場力が向上するコンサルティング、現場重視のマーケティングとシステム開発
株式会社感動マーケティング
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〒607-8080 京都市山科区竹鼻竹ノ街道町56-803

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング What's New Contents09

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システム・サービス

CRM POSシステム

弊社は「予約が顧客との最初の接点になるCRMシステム」と「顧客データベースと顧客毎の購入履歴を構築し、顧客毎に最適のアプローチを行えるCRMシステム」のカスタマイズ販売を行っております。

下記がその主な機能です。

・ローコストなPOSシステム
・日別の売上、月の売上を簡単に把握
・当日の全店売上・店別売上を本部でリアルタイムに確認
・顧客別に購入履歴を構築可能
・属性付き商品および顧客DBの構築により、最適な商品を最適なお客様へ推奨可能。
・紹介者ネットワークを構築・閲覧可能
・長期に渡って属性・履歴・要望・クレーム等の蓄積を行える顧客DB構造
・ポイント販促が可能
・レジで商品在庫が閲覧可能
・最低在庫を割った商品は売上一覧画面で確認可能
・いつでも使い慣れた表計算ソフトへ顧客データ・購買履歴データを転送が可能

POSデータ分析

弊社が取り組んでいます「ITソリューション」の中にPOSデータの分析があります。POSデータの分析と言っても商品の動向分析はPOSレジメーカーさんにお任せして、弊社はCRMに特化した分析を行っています。

消費者様の声がクライアント様へ届く仕組みの構築提案とPOSデータ等の購入トランザクションデータの分析から、消費者様が口に出さない喜びや不満を推測します。そして、消費者様が満足していただけるようにクライアントと一緒にPDSCを回すことで、消費者様とクライアントの信頼関係を築くお手伝いをいたします。

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 顧客履歴データ活用
データ分析は何のため?

エクセル、アクセス、多次元分析ツール、データマイニングなど分析テーマによって様々なアプリケーションを組み合わせて、顔の見えない消費者様の顔や不満が聞こえてくる仕組みを構築いたします。

マッピング(エリア・マーケティング)

あなたが関東に住んでいらしゃるとします。関西でとても美味しく、サービスの良いお好み焼き屋さんがあっても、夕食をそこで取ろう・・・と行動できません。人はその地域に住み、そこで生活をしているからです。ですから、帰属する地域の特性と構造を掌握し、その地域での自社課題を解決することがとても大切です。それがエリア・マーケティングです。

自社顧客はどんな人がどこから来ているのだろう?
強いエリアと弱いエリアがあるようだ・・・
効果的なチラシの配布エリアはどこなんだろう?
どこから競合にお客様を奪われているのだろう?

このような疑問を常に持たれていると思います。この答えはエリア・マーケティングをやることで全て見えてきます。

マス観点に立つ地域密着業の多くの方が実勢商圏を把握せず、自店が中心の開店時の仮想商圏で営業を続けている事が多いようです。まるで天動説のようです。人と水は高きから低きに流れます。低き場所とは商圏内の中にある磁場であって、多くの場合、磁場とはよく利用される商店街やショッピングセンターなどです。従って、自店が大きな磁場となって実勢商圏の中心に位置し、顧客は自店に向かってやってくるということは、まずないと思わなければならないでしょう。

この答えもエリア・マーケティングの中にあります。

私たちはクライアント様の業種業態によって、様々なエリア・マーケティング・ノウハウをご提供いたします。

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング マッピング事例
マッピング事例
顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング マッピング事例2
曜日別来店エリア

基幹システム(ITソリューション)の再構築.

ITの進歩により、企業の問題解決のあり方が大きく変化しつつあります。従来の企業の問題解決は業務プロセスの改善が中心でしたが、インターネットをはじめとする情報ネットワークとITを活用することで、企業の問題解決の常識が覆されつつあります。それは業務の効率化という視点だけではなく、顧客まで含めた企業の抱えている問題を抜本的に解決しようという考えです。

この「ITソリューション」を進めることは新しいビジネスモデルの創造と経営革新の推進という二つの道が開けると考えます。

そんな時、基幹系のシステムがスタンドアローン型の情報処理型のシステムであると、そのシステム自体が業務全般のボトルネックとなることがあります。

携帯電話を持っていない、電子メールを使わない、そんな営業マンを探す方が難しい時代です。彼らは顧客と常に情報交換と情報の提供を行っています。そのための情報収集に相当の時間を費やしている筈です。

そんな彼らが社内の基幹システムにアクセスするのに、いちいちオフィスに戻らなくてはならない・・・そんな無駄は論外です。ライバルとの差は営業マンの能力の差ではなくて、ITソリューションの差であることが多い時代です。

弊社はクライアント様の業種業態によって、また営業活動、受注活動、生産体制に応じた最適なシステムの提案と構築をお手伝いいたします。

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 業務改善
システム改善フローのビフォア(上)とアフター(下)

上のフローは弊社によるシステム改善以前の業務フローです。下のフローは弊社のシステム提案によって短縮された業務フローです。実に業務が4分の3に短縮されました。

感動経営とは

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 感動シンボル

従業員がお客様を家族のように愛する気持ちで接遇することでお客様が感動し、感動したお客様の笑顔を自分の仕事の遣り甲斐とする。そんな従業員とお客様の感動のシーンの数が増えると結果的に収益が上がります。こんな「夢」のような経営が「感動経営」です。

人生と深く関わりを持つ自分の仕事や職場。そこへの満足度が高ければ、仕事や会社、同僚への誇りが生まれます。この誇りこそが高い顧客満足を生み出す原動力となります。

株式会社感動マーケティングは感動企業実現のためのワンストップ・コンサルティング・サービスの会社です。

社名の由来について

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 社名ロゴ

弊社は「従業員とお客様の間で生まれる感動の物語をマーケティングで生み出すこと」「そのアイデア良いね。すぐにやってみようよ!と感じたらすぐに動いてみるマーケティングをプランニングする」といったことを使命としているため株式会社感動マーケティングと命名しました。

臥龍こと角田識之について

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 臥龍こと角田識之

●プロフィール
臥龍(wolongウォロン)こと角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)
感動経営コンサルタント 兼 APRA(エープラ)議長

 1956年愛媛県・松山市生まれ。大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、1987年独立。1989年(株)ハイネット設立、1997年(株)ハイネット・コンサルティングに社名変更。同社の代表として、構造改革と言う環境変化に的確に対応した数々の「第二創業の実現」を指導し、大好評を博している。また「文明800年周期説」に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、「人本主義」による“感動経営”及び“セーブ&エンジェイ”を共通の指針とした事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」による、アジア太平洋各国との架け橋創りとしても東奔西走している。別名、「感動経営の伝道師」。

現在、感動経営による第二創業を支援する「(株)ハイネット・コンサルティング」代表取締役、感動経営のマーケティング分野サポート「(株)感動マーティング」CEO、人財育成の私塾「臥龍本気塾」&「臥龍自燃塾」総塾長、アジア太平洋事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」議長、観光ルネッサンス事業「感動の街100宣、日本一旅館、アジア一旅館」提唱者、「感動の街・松本 親善大使」、ガマンするエコから楽しむエコを推進するNPO法人「エコエナジー・プロジェクト」理事長、子供たちの義務教育支援を行うNGO法人ワールド・ビジョン・ジャパンのアソシエート・エキスパート(インドとモンゴルのそれぞれ100人の子供たちへの支援推進者)、子供たちへの「志」授業・「志事」授業の普及提唱者、ペイフォード小冊子「魔法のメガネ」発行人

主な講演テーマ:「お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ!」
          「市場縮小時代を勝ち抜く“感動経営のマジック”」
著 書:「生涯顧客が生まれる101のマジック」(明日香出版社)「同(韓国語版)」(日韓文化フォーラム)「普通の人が成功するための絶対法則」(大和出版)

主なコンサルティング研修指導歴
世界的テーマパークにおけるCSマネジメント指導。日本テキサス・インスツルメンツの風土改革研修、プルデンシャル生命保険の幹部研修、いすゞ自動車グループにおけるCSマネジメント研修、NECのCS研修出講、福岡県技術振興センター出講、横浜商工会議所ITセミナー出講、上越市起業家養成塾出講、日本洋紙同業組合出講、労働省時短合理化促進(旅館業)支援、など。
また、台湾や上海にも複数の顧問先を持ち、華僑企業のCS経営指導にも取り組んでいる。

連絡先:(株)ハイネット・コンサルティング 
東京オフィス/〒104-0042 東京都中央区月島2丁目13-11-1203
TEL(03)-5548-5271 FAX(03)-5548-1335
URL  http://www.e-garyu.com
E-mail: sumida@hi-net-group.co.jp
広島オフィス/〒732-0828 広島市南区京橋町2-22長尾ビル4F
TEL(082)262-4150 FAX(082)262-4151
E-mail: desk@hi-net-group.co.jp(秘書受付メール)

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