株式会社感動マーケティング,従業員満足,顧客満足,業績向上,感動経営,感動マーケティングとは

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  感動企業実現のワンストップ・マーケティング&ITコンサルティング・サービス 株式会社感動マーケティング(京都市山科区)

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 感動マーケティングとは

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感動マーケティングとは

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 社名ロゴ

感動マーケティングはお客様に最高・最大の感動と効率(費用対効果、時間対効果)を上げるマーケティング戦略の立案と実践をITを活用してご提供するベストパートナーです。

※弊社ではマーケティングを「市場ニーズとウォンツに対応して、買っていただく仕組みを創る活動」と定義しています。

「クライアント様のお客様が生涯顧客になっていただくプロセス」をアナログとデジタル手法を組み合わせて、マーチャンダイジング(商品化計画)からマーケティング(市場化計画)までクライアント様に最適な方法でご提供いたします。


下記のサービス・トライアングルで実現させます。

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顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング サービス・トライアングルConsulting、Marketing、Systemのトライアングル

入念なPLANを作成するConsultingの後、それを適切なMarketingでDOし、正確なSysytemでSeeし、再度、的確なConsultingでCHECKする循環プログラムで支援いたします。

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顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング PDSCPLAN,DO,SEE,CHECKの循環マップ

感動経営とは

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 感動シンボル

従業員がお客様を家族のように愛する気持ちで接遇することでお客様が感動し、感動したお客様の笑顔を自分の仕事の遣り甲斐とする。そんな従業員とお客様の感動のシーンの数が増えると結果的に収益が上がります。こんな「夢」のような経営が「感動経営」です。

人生と深く関わりを持つ自分の仕事や職場。そこへの満足度が高ければ、仕事や会社、同僚への誇りが生まれます。この誇りこそが高い顧客満足を生み出す原動力となります。

株式会社感動マーケティングは感動企業実現のためのワンストップ・コンサルティング・サービスの会社です。

社名の由来について

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 社名ロゴ

弊社は「従業員とお客様の間で生まれる感動の物語をマーケティングで生み出すこと」「そのアイデア良いね。すぐにやってみようよ!と感じたらすぐに動いてみるマーケティングをプランニングする」といったことを使命としているため株式会社感動マーケティングと命名しました。

臥龍こと角田識之について

顧客満足、従業員満足の株式会社感動マーケティング 臥龍こと角田識之

臥龍こと角田識之は株式会社感動マーケティングのCEOであり感動経営コンサルタントです。

1956年愛媛県・松山市生まれです。大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、1987年独立。1989年(株)ハイネット設立、1997年(株)ハイネット・コンサルティングに社名変更。同社の代表として、構造改革と言う環境変化に的確に対応した数々の「第二創業の実現」を指導し、大好評を博しています。また「文明800年周期説」に基づく東洋ルネッサンスの旗手の一人として、「人本主義」による"感動経営"及び"セーブ&エンジェイ"を共通の指針とした事業家ネットワーク「APRA」による、アジア太平洋各国との架け橋創りとしても東奔西走しています。別名「感動経営の伝道師」。

現在、感動経営による第二創業を支援する「(株)ハイネット・コンサルティング」代表取締役、自主性あふれる人財育成の私塾「臥龍本気塾」&「臥龍自燃塾」総塾長、アジア太平洋事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」議長、APRA日本区推進事業「感動の街100宣」提唱者、環境を軸とした日中友好のNPO法人「エコエナジー・プロジェクト」理事長、日韓文化交流会員組織「フォーカス」副理事長、「文明法則史学アジアネットワーク」設立代表発起人、ペイフォード小冊子「魔法のメガネ」発行人、子供たちの義務教育支援「ワールドビジョン」のインド地域支援者。

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